ARUHI NO GUEST
1999.4.10
和歌まどか(madoka
waka)
日ごろは、P-m'sの土台をしっかと支えるたくましい和歌さん。
伊達にその腹筋は割れていない...。
そしてそのP-m'sの舞台では黄色いバスタオル姿で怪しく踊りまくり、
マニア(なんの?)の間では絶大な人気を博す。
なんて破天荒な奴なんだ!
が、私は知っている。いったんプライベートタイムに突入すると
そのイメージは大きく変容する、ということを。
そう、その強靭な肉体の影には
子猫の様に繊細な心と千手観音の様な慈悲深さが隠されているのだ。
それを物語っているのがこの一枚の写真。
アトリエに手作りのケーキを持参(JOGのメットインに入れて)
粉砂糖を降りかけて,最後の仕上げをする和歌さん。
なんて女らしいのだろう...感激だ。
是非とも、幸せになってくれよ!!
そう願わずにはいられない.....